立花みどりプロフィール
立花みどり(たちばな みどり)/ボディーセラピスト
セラピスト立花みどり。骨格・筋膜調整の施術と体操により即効的に体型・顔立ち・体調を整えられる立花式メソッドの考案者。
80年代からボディーワークの指導を通じて、人の身体の「姿勢」と「こころ」の関係に着眼し、早い時代から骨盤の働きが人の身体とこころの安定に影響することに気づき、骨格・筋膜の性質を生かして即効的に体型や顔立ちをリモデリング(再生)させる「立花式メソッド」を考案して業界で高い評価を得る。著書多数。現在は六本木ヒルズのアトリエにおいて見栄えを整えることで心身を活発にする代替治療にも通ずる美容健康法を研究し、セラピストの育成に力を入れている。
著書紹介
メディア掲載実績
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古くから伝わる、ヨガやピラティスに代表されるボディーワークの理念では身体や顔の形と動きは、心や精神が表現されたものであり、カラダと精神は統合されていると考えられています。その理念に加え、本協会の「立花式メソッド」による骨盤矯正プログラムは、ボディーワークのエネルギーワークを土台とし、キネシオロジーや筋膜調整、カイロプラティック、エステ、トレーニング、ダンスなどの要素を網羅しており、身体にアプローチしていくと同時に、心の状態を整えていく効果があります。
「美しさ」「エイジングケア」が期待される時代に、即効的に体形や性質を目に見えて変化させ、同時に心や精神の在り方まで癒すことのできる美容健康法として独自に開発いたしました。次世代に向けてのカラダを整えるメソッドです。












